2017年10月07日

『方眼紙マッピング』アップデート Ver 1.208

『方眼紙マッピング』をアップデートしました。
最新バージョンは 1.208です。

ダウンロードURL
http://tyaya.net/graph-paper/files/graph-paper_v1208.zip


更新内容
フロア入れ替え時に、フロア名の入れ替えが正常に行われていなかった不具合を修正しました。
posted by RumTum at 10:00| Comment(3) | 方眼紙マッピング
この記事へのコメント
お早い対応ありがとうございます。
使い勝手が更に良くなりました。
Posted by とある冒険者 at 2017年10月07日 16:55
アップデートお疲れ様です。
こちら素晴らしいフリーソフトですが、一つ使いにくいなぁと感じる点がありましたので対応していただきたいのですが、マップ作成の際表示されているマス以上に横や縦に直線を引こうとしてもそのままスクロールできずマウスの手動でスクロールしなければなりません。また、表示される領域が小さいので大きく最大表示できるようになって欲しいです。
よろしくお願いします。
Posted by at 2017年10月20日 10:57
はじめまして。RumTumです。
方眼紙マッピングへのご意見、ありがとうございます。

表示領域を超えた直線ですが、これは「直線」のモードで始点と終点を指定していただくことで直線を引くことが可能です。

表示領域を超えた位置に終点を指定する際のスクロールはマウスでの手動となりますが、この方法でお願いいたします。

マウスボタンを押したまま自由に表示領域を変更するモードなどもあれば便利なのでしょうが、マウスを押した時にパーツが配置されるタイミングの快適さを考慮した結果「ボタン押しっぱなしで移動」という操作ができない状態になってしまっているため、大きな改造が必要となってしまいます。

現状その余力がないため、このあたりの操作性は現状のままでお願いいたします。

「同じパーツを連続して配置しているときに画面の端まで到達した場合にマップ表示領域を自動でずらしてパーツを配置」といった機能くらいは追加が可能かもしれませんが、これは移動先のパーツを消して新たなパーツを配置してしまうようになるとマップを壊してしまう可能性もあるため、一概に便利かどうかが判断の難しいところです。

始点と終点を指定することで任意の位置に連続したパーツを配置することは可能でもあるため、現状としてはその機能の追加は見送らせていただきます。


マップ表示領域は、「設定」-「マップの設定」-「マップ表示枠の最大値」で変更が可能です。
コマンドの表示などを一時的に消すなどの機能があればより広く表示が可能になって便利なのでしょうが、これもまた大きな改造が必要となるためその余力が無く・・・。

現状の表示領域でのご使用をお願いいたします。


今回はお力になれず、申し訳ありません。
Posted by RumTum at 2017年10月20日 12:30
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